俊カイロについて

[最終更新日]2018/12/28

ここは吹田市千里丘にある
小さなカイロプラクティック院

3人の神の手から受け継いだ
「技術」と「哲学」を
日々、大切に育てている院

院長はカイロに人生を救われた

当院は椎間板ヘルニアで苦しみ、カイロプラクティックに救われた院長が作り上げました。

  • 有名な病院を頼り
  • 有名な整骨院を頼り
  • 手術と後遺症を宣告された20代。

途方にくれた私を救ってくれたのはまさかのカイロプラクティックでした。

カイロに人生を救われた院長が「今、あの時の自分と同じ様に苦しんでいる人の為に」と吹田市千里丘に開いたカイロプラクティック院です。

「出口が見えない人」を救う院

当院の目的はシンプルです。

あの時の自分(ヘルニア時代の院長)と
同じ状況の人を救う

これに尽きます。

患者は常に孤独です。

  1. 押し寄せる孤独感
  2. 社会復帰への焦り
  3. 回復の見込みへの不安

常に心は不安定になっています。

ヘルニア当時、私は一人で向き合わざるを得ず心が壊れかけました。

周囲の理解は得られず、日々流れていく社会から取り残された気がしたのです。

悲しいかな、今もそんな状況で苦しんでいる方は日本中にいます。

当院はそんな方達に寄り添う院として生まれました。

「今、ここから始める」院

当院は患者様が自分に起こった出来事と向き合い、前に進む為の場所として作られました。

その為に必要なものがここにはあります。後は勇気を出して一歩踏み出すだけです。

ここに集まる人達は誰もが「孤独」「不安」「焦り」「やり場のない怒り」に苦しみ、悩みぬいた人達です。

人は前を向いたら本当に強い。

それはあなたも例外ではありません。

あなたは決して独りではない

それだけは信じてください。

ここから「新しい自分」を始めましょう。

誰も教えてくれなかった「本当の健康」を手にする場所

当院が患者様に提供する「最大の価値」とは何か?

「身体を正しく使いこなす感覚」

これが全てです。

「痛みを取る」事がゴールではありません。痛みは「身体を使いこなす」過程で小さく収まっていきます。

  • 痛みを取る:対処療法
  • 痛みが取れる:根本療法

当院ではこう考えています。

痛みが取れていく身体とは「設計図通りに使いこなされた身体」です。

間違った使い方をすると、身体は傷つき「痛み」が出てきます。

樹木希林さんの名言にこんな言葉があります。

「自分を使い切ってから最後を迎えたい」

当院は正に「自分を使い切る為の正しい使い方」を伝えていく場所です。

症状・診断名は関係ありません

来院される症状・診断名は様々です。

  • 「腰痛」
  • 「肩こり/四十肩/五十肩」
  • 「椎間板ヘルニア」
  • 「脊柱管狭窄症」
  • 「腰椎すべり症」
  • 「変形性膝関節症」
  • 「変形性股関節症」
  • 「変形性肩関節症」
  • 「眩暈」
  • 「片頭痛」
  • 「自律神経の狂い」

ただ、当院においてそれは余り重要ではありません。

  1. 現在の身体の状態を知る事
  2. 現在の身体の使い方を知る事
  3. 今、身体が求めている事を知る事

どの様な診断を受けた患者様であろうと、当院での取り組みは同じです。

施術の方針は皆さんの「からだ」が教えてくれます。私の役割とは「からだ」と「あなた」の橋渡しをする事です。

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