院長について

「神の手」に救われた院長

-重症患者が臨床家になった-

院長は「寝たきり生活」を余儀なくされた椎間板ヘルニア患者です。20代で人生初の神経痛と寝たきり生活を経験しました。

  1. 有名な病院を頼り
  2. 有名な整骨院を頼り
  3. 手術と後遺症を宣告された20代。

途方にくれた私を救ってくれたのが1人目の師匠です。

次は自分が救う

自分は運良く師匠にたどり着くことができました。

でも、今なお彷徨っている人が沢山います。

  • 「痛みを取るだけじゃループする」
  • 「根本的に向き合わないとダメなんだ」

ここに気付いた人達が頼れる院として。

そして、師匠の哲学を受け継いだ院として。

俊カイロを故郷である千里丘に開きました。

→続いては「先輩患者からの伝言」か「全身調整」です