運動選手向け

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院長

アスリート版の「からだの学校」です。

固定観念から抜け出そう

アスリートはケガとの闘い。

誰がも1度は耳にしたことがあるセリフです。

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院長

ここからもう違います。

世代を超えて居座り続ける、この「固定観念」から脱却する事が目的です。

ケガが耐えない理由

身体を力任せに
使ってるから

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イクミン

上手に使えれば怪我はしないし、パフォーマンスも向上するんだよ~!

皆、身体と全然仲良く無いのが問題なのです。

パフォーマンスが上がらないのも同じ

パフォーマンスが中々上がらない原因も同じです。身体を乱暴に扱うから起こる悲劇です。

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院長

今、手元にある力を出し切れない。

「今、持っている力」を出し切れないのに、多くのアスリートは「きっとパワー不足だ」と筋トレに励みます。

これでは「出し切れない領域」をドンドン広げている様なものです。

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イクミン

そりゃ怪我しちゃうよー!

新たな力を生み出すのではなく「今あるチカラ」を出し切る事を大切にしてください。

身体の習熟率を
ここで上げましょう

重要なポイント

現実を認める強さ

特にプロ選手、強化指定を受けている選手に多く見られますが「実績」が邪魔をして「現実を認められない」ケースがあります。

筋力検査、神経検査ではっきりと出た結果を前にしても中々認められません。

  1. 「自分は身体を使えている」
  2. 「自分の取り組みに間違いは無い」
  3. 「トレーナーから指示された内容だ」

その結果、身体を壊している現実を忘れてしまうのです。

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院長

これは、今までの自分を否定する事になるという葛藤からです。

ここが分かれ道です

受け入れた人は変わり始め、受け入れられない人は元の場所に戻ります。

今までの自分を振り返り、何が足りていなかったのかを知る作業は辛いです。ですが、それを乗り越えない限りは「新しい自分」にはなれません。

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イクミン

最も強い者は「変化する者」なんだよー!

現実を知る事から
始めましょう。

どんな事するの?

施術の動画

流れは同じ全身調整なんですが「確認ポイント」や「施術のポイント」がガラリと変わります。

  1. 筋肉単体の動き
  2. 神経促通の程度
  3. 運動連鎖の反応
  4. 上半身と下半身の連動
  5. 自律神経の緊張度合い

アスリートさんの場合はより深いレベルの筋肉と神経まで掘り下げます。

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イクミン

プロ選手も「聞いた事無い話ばっかりだ」と驚いてたよー!